★参加者紹介★
| 男性陣 |
| 日本での愛称 | 牧民さんからの愛称 | やまだマン独断の紹介コメント |
| やまだマン | カメラマン | 今回もウエスタン風のスタイルで参加。 草原では走り屋兼カメラマンしてました。 やまだマンは所属する社会人サークルでの10年来の愛称。 |
| 池左衛門 | お相撲さん | 千葉クレインの友人。 どんな荒々しい馬も、30分でおとなしくさせてしまうモンゴル馬キラー その体格を活かし、モンゴル相撲でも活躍! 草原では走り屋だが、馬が先にバテてしまい、今一歩前線には 出れなかったご様子。 |
| 殿 | コメディアン | モンゴルではプロのコメディアン顔負けのとにかく面白い方! 夜の宴会でも、そのコメディアンぶりを余す事なく発揮、日本相撲を 牧民に教えつつ、自らも参加し、場を盛り上げてくれた。 補足:家に帰れば厳格な父親です(本人談) 草原では前半走り屋で仕掛け人だったが、後半は控えめに。 |
| 小澤さん | 社長 | 特技はオカリナ演奏。 草原では牧民とモンゴルの歌を口ずさみながら歩み、夜は自前の日本の お酒を振る舞ったりオカリナを披露したり、と、最も牧民と心の交流を 深めた人だったと思います。 草原では常に先頭にいたが、競馬趣向という訳でもなく、落ち着いた 乗りこなしぶりだった。牧民からの愛称といい、只者ではない? |
| 山岡さん | − | 花を摘もうとして? ちょっとした落馬騒動もありましたが、ケガもなく、 全体的には率なく乗りこなしていました。 騎乗中も食事中も、いつも笑顔いっぱいな明るい人でした。 |
| 武さん | − | じつはあの競馬騎手の・・ 草原では常に先頭集団に(血は争えない?) |
| 女性陣 |
| 日本での愛称 | 牧民さんからの愛称 | やまだマン独断の紹介コメント |
| 麦さん | おしり | ホリディツアーでは常連の方 競馬をやったら右に出る者は居ない屈指の走り屋。 夜の宴会では自称100万$の’おしり’で牧民たちを魅了した。 |
| 岡野さん | 臆病 | 麦さんの友人。モンゴルは初。 牧民には手痛い愛称を付けられてしまったが、落馬もなく、 率なく乗りこなしていました。 |
| 佐々木さん | さかな(魚) | ホリディツアーでは知る人ど知る「ドジョウすくい」の名踊り手。 その滑稽で卓越した踊りは、牧民たちにも大ウケだった。 手品も得意とする。ユンケル好き? 草原では走り屋で、何度となく競馬勝負を挑まれました。 |
| 住田さん | − | 同じ千葉クレインの会員の方。たまたまツアーで一緒になる。 草原では、中間付近をマイペースに乗りこなしていました。 |
| 菅谷さん | マスター | この人も同じ千葉クレインの人だった。 運悪くビックリ馬に大暴れされ、何度となく振り落とされそうになるが、 絶妙なバランスで回避!牧民たちから「マスター」と呼ばれる。 草原では走り屋。 |
| 出口さん | − | モンゴルは初との事。 控えめな印象を受ける人だったが、モンゴル相撲では、なかなかな 奮闘ぶりだった。草原では中間付近をマイペースに進む。 |
旅を支えてくれた方々
| 呉さん | 旅行会社 ホリディの社長。 昨年SARSの影響を多大に受けつつも、今年も素晴らしいモンゴルツアーを提供して いただきました。 今回も添乗員として同行していただき、ビデオや写真などを撮っていただきました。 |
| 二本木さん | ホリディに外モンゴルツアーの企画を持ちかけた現地の旅行会社の人。 呉さんと組んで、ホリディとして今回はじめて外モンゴルツアーが実現しました。 草原ではドライバーとして、呉さんとともに水や荷物を運んでくれました。 とても面倒見がよく、人柄の良い人で、自分も壊れかけた鞭やポーチを直していただいたり と、多々お世話になった方です。 |
| バヤルマさん | 現地のガイド兼、牧民たちとの通訳として一緒に馬に乗り同行していただきました。 日本語は驚くほど堪能で、明るく楽しい人でした。 騎乗中も細心の注意を図り、皆に注意を促していただきました。 |
| 牧民の方々�T | 6/10の慣らし乗馬から6/11までの2日間、お世話になった牧民さんたちです。 6/12から馬を全入れ替えした為、急遽6/11まででお別れとなりました。 |
| 牧民の方々�U | 6/12から6/14まで3日間、草原でお世話になった牧民さんたちです。 とても愛想がよく、走らせる場面も作ってくれるし、いい牧民さんたちでした。 3日間を通じてメンバ一人一人の個性にふさわしい愛称(参加者紹介の欄で紹介)を付けて 呼んでもらっていたようです。 |
| 看護婦さん (オヤンガさん) |
同行してくれた看護婦さんです。食事の時のスタッフとしても活躍していただきました。 落馬した人はもれなく? この人の手厚い看護(マッサージ)が受けられました。 途中、数時間だけ馬にも乗り同行している姿も見受けられました。 |
| コックと調理スタッフ | 何もない草原で、食事の世話をしてくれた方々です。 いつも暖かい食事を提供していただきました。 |
| 運転手の方々 | 我々や我々のスーツケースなどの荷物を安全に運んでいただきました。 |